カルチャー
判断と行動を支えるコーポレートバリュー
ジェクトワンには、「DO JECT ONE」 というコーポレートバリューがあります。日々の仕事で「どう判断し、どう行動すべきか」と迷ったとき、一人ひとりが立ち返る行動指針です。


目標設定、評価、表彰、採用、日常的なやりとり。会社のあらゆる仕組みに組み込まれています。成果だけでなく、仕事への向き合い方やプロセスも評価することで、バリューは各社員が自然と立ち返る共通基準になっています。
ジェクトワンのカルチャー
成果を出し続けることが、社会への貢献につながる
私たちは、理想だけを語る組織でも、利益だけを追い求める組織でもありません。事業として成果を出し続けることが、結果として社会に価値を届けることにつながる。そう信じて、日々の判断を重ねています。目の前の数字だけで決めない。「この判断は、会社としてどんな未来につながるか」。その問いを持ち続けることを、大切にしています。
やるべきことを、最後までやりきる
仕事の中には、地味で根気のいる仕事もたくさんあります。それでも私たちは、目の前の役割から逃げず、一つひとつやりきります。目的やゴールから逆算し、今の自分にできる最善を考え続ける。派手さはなくても、その積み重ねがお客様や取引先、社内のチームからの信頼につながっていきます。
困難な課題にも、常に考え、動いていく
正解や前例がない場面が、ジェクトワンの仕事には多くあります。そんなときも、自分で考えて、決めて、動く。この姿勢を大事にしています。うまくいくかどうかよりも、考え抜いた上で決断したかどうか。失敗そのものより、その経験から何を学んで次にどう動くかを、大切にする文化があります。
立場や役割を越えて、チームで向き合う
ジェクトワンでは、役職に関係なく「〇〇さん」と名前で呼び合うのが日常です。部署も年次も関係なく、「ちょっと相談いいですか」「こうしたほうがいいと思うんですが」という声が自然に飛び交う。そうした日常の延長で、一人では解決できない課題にもチームで向き合っています。
仕事に本気。だからプライベートも大切にする
成果を出すことと、生活を大切にすること。そのどちらかを犠牲にする必要はありません。私たちは、限られた時間の中で成果を出す「生産性」を大切にしています。集中して働き、しっかり休む。その切り替えを支えるための時差出勤やリモートワークなどの制度が、長く働き続けられる環境の土台になっています。
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